新垣養蜂園は
日本プロポリス協議会・(社)全国ローヤルゼリー公正取引協議会・日本アピセラピー協会の会員です。

 

日本プロポリス協議会 
プロポリス商品の品質面と安全性、適正な表示・製造管理・販売方法など 業界の自主基準を定めると共に、適正な分析結果に基づく検査合格商品の提供を推進、消費者の不信・不安の解消に努めています。
内外資料の収集、各種研究会、講演会、情報交換なども行っています。講談社発行の「プロポリスの薬効・活用大辞典」の本の中で紹介されている(全国優良業者ガイド)をお読みください。沖縄県では「新垣養蜂園」だけです。左記のマークは、新垣養蜂園の日本プロポリス協議会認定之証マークです。

 

 

(社)全国ローヤルゼリー公正取引協議会
適切な品質表示と、安全で良好な製品提供により、ローヤルゼリー製品の需要拡大を通じて社会的に貢献することを目的とする公益法人。審査にパスした製品への「公正マーク」も発行している。ホームページでは、最新の研究結果も公開している。左記のマークは、新垣養蜂園の取得した公正マークです会員一覧へ

 

 

            
日本アピセラピー協会(日本蜂針療法研究会)
蜂針療法の普及と研鑽を期し、深沢光一氏(日本養蜂新聞社)と太田直喜氏 (太 田養蜂場)の創案で結成。経絡理論を踏まえた技法も開拓し、年2回の定例研修会を実施、97年には国際大会(第4回国際療法保健蜂針療法研究会)を主管した。2000年までの名称は、「日本蜂針療法研究会」でした。NPO法人の認可取得と同時に「日本アピセラピー協会」に名称変更されました。