蜂針療法とは

蜂針療法は、ミツバチの針を使う療法で欧米各地で特にドイツ、ロシア等では古くから普及しています。一匹の蜜蜂には0.1・ほどの蜂毒を持っていますが、これは優れた天然の抗生物質です。蜂針を皮膚に刺しますと、急速に皮下へ浸透して血行を良くし、炎症を治し疼痛を緩和し、化膿菌を殺し神経を賦活させる作用をします。
また蜂針による刺激作用は、自律神経の調整に役立ち、人体の自然治癒力を増す働きがあります。
蜂針療法についてくわしく知りたい方はこちらへ

 

 

日本アピセラピー協会(旧日本蜂針療法研究会)
新垣養蜂園は「日本蜂針療法研究会師範補・療術支部会会員」です 
   
蜂針療法日 (月・金曜日) 午前9時から午後7時まで
 初診料(1人2千円)  蜂針用蜂代 1匹 200円

   蜂針療法講習会

御家族や御自身の健康維持又は、御興味のある方へ蜂針療法の指導もしております。
毎回5名以上に成り次第開講いたします。

 御家族や御自身の健康維持のための講習会・・・2回(1回当たり5千円)
 開催場所 : 新垣養蜂園

将来営業を計画の方は、日本蜂針療法研究会へ御入会金ください。
別途、開業希望者向けの講習会があります。
 日本蜂針療法研究会入会金・・・・・1万円
               年会費・・・・・1万円

詳しくは新垣養蜂園までお問い合わせください
TEL 098−884−0814
FAX 098−884−9684

 電子メール a888@nirai.ne.jp